楽ちんの湯(in金沢市大桑) [温泉]
半額クーポンで お験ししたら 岩盤浴が 思いのほか 気持ちよくって・・・
2週間で 3回も行っちゃいました(^o^)
白峰から鶴来 金沢・山側環状線へと 山沿いの道を 右へ右へと 走ると 近いんですよ~![]()
(正規のルートより20分以上早く 1時間30分で到着します)
環状線の寺町←の青色道路標識に従って 陸上自衛隊を通り過ぎ
ぐぐっと坂道を降りていくと・・・大きな交差点を右折
青山・DEPO・YAMADA電気などの大型店が軒を連ねる手前に そこはありま~す

撮り忘れたので HPからお借りしました(^^;
右側の建物 楽ちん寿司になってますが 廃業してて 外からは入れません
中から温泉利用客の 食事処兼休憩所になってます
フロントの発券機で 入浴料600円+岩盤浴200円(貸バスタオル・ガウン代)を買って
フロントへ利用する時間を申し込みます。
岩盤浴料金 すっごい 安いでしょう!?
岩盤浴は女性用のみ・一回7名程で 毎時:00~:50まで

浴室へ向かうと
一角に畳敷きの
休憩所

反対側は
テーブル席の
休憩所
正面左奥が
玄関・フロント

湯殿入り口~

暖簾を進んで
入り口を開けると
岩盤浴室
ガラス戸の奥に
もう一枚ドアが
あります
画像が撮れないのですが 入室して 熱い岩盤の上にバスタオルを引き
その上に 横になって過ごします。
部屋自体は 温水プール位の暖かさ。サウナ苦手な私でも 大丈夫![]()

洗面所の鏡に
映った脱衣場
かなりの広さ
平日だというに
結構な人
(写真撮れないの
)

内湯・半露天(ガラス戸の中) ・露天風呂
総て このコーヒー色?黒色? モール泉という温泉ですが かなりの濃さで
足元は危ういので 気をつけてね。
真ん中の コーヒー色に見える所で深さ20cmも無いです
白骨の泡の湯より 透明度ないです~ 真っ黒け(^o^)
スーパー銭湯並みの設備で 上の画像の右の壁には 巨大TVが 埋め込まれてます
岩盤浴と因果関係が あるのか定かでは無いのですが
この後 ぎっくり腰で悩んでいます。。。(^^;
仕事上 筋肉の使い過ぎで 炎症を起してる(自覚なし)所を 温めたせいでは
無いのか ・・・と
旦那から 岩盤浴の禁止を申し渡され がっくりきてます
気持ち良いのに~
(注・楽ちんの湯のHPは 機能していません)
大江戸温泉物語 あわら(福井芦原温泉) [温泉]
地元の芦原温泉に 大江戸グループが開店![]()
これは 探索しなくっちゃね~(^o^) と とりあえず 空いてない宿の
平日(キャンセルで?)1部屋空いたのを すかさず押さえてからメンバー決め(爆)
今回は 職場のUSJに行った中の おばちゃんグループ(^o^)
金曜日の平日泊にもかかわらず 満室・満車は 嘘じゃございませんよ~

かなりの大きさの宿
帰宅してから
調べたら・・・
元 嵯峨という宿
大きいはずでした。
嵯峨
↓
岡本グループ
↓
大江戸グループに
勝手に車を停めて フロントで チェックイン
キーをもらって 館内の注意や案内を聞き 朝・夕の食事券をもらってから
ロビーで 好みの浴衣(注・この宿 L寸を取ったら 少々大きめ。Mで良かった)
を選び 部屋へ向かいます。(当然 仲居さんなどの案内はなく 自分で行きますよ~)

どこもかしこも
とてもきれいです
全館改装済み!の様子

私たちは 453号室
良いお部屋なのか?
この先だけ 踏み石の廊下
中間の左のドアです

入室したら普通の部屋(笑)
お約束
敷かれた布団
陣取りはmy浴衣を
布団の上に~

10畳間に縁側
カーペット敷きの
応接セット二人用
珍しいベルベットの
羽毛布団

入り口方向
踏み込みの
左側に wc 洗面 浴室
が独立してあります
戸の向こう左側に 空の小型冷蔵庫の上に 瞬間湯沸しポットと コップ・お茶セットなどがあります

男風呂は館内だけど
女風呂は長い渡り廊下
の先に
注 pm12:00~am5:00
まで 掃除の為入れません
温泉は 満室のせいで いつ行っても 人がいて 画像は無理・・・&内湯は どうしてか
湯気がいっぱいで 友人たちが どこにいるかも判らないほど もやもや~!![]()
露天風呂は屋根付き岩風呂と造ったばかりの 屋根なし桧風呂
夜は 雨で桧風呂は 無理・・・翌朝 やっと入れました。素敵な調えです
中崎山荘(新穂高温泉) [温泉]
12月初旬に立ち寄った日帰り施設です。
中尾高原ホテルをチェックアウトする時 温泉のはしご!で 思い出したのが
「新穂高ロープウェーのところに 新しい施設が出来たよ 良い湯だったよ~
」と
ネット友からの情報でした~。
で早速~!
建物と段差になってる駐車場に 車を停めて・・・(奥にロープウェー乗り場とホテル穂高が見える)

あの白濁湯の中崎山荘さんが
移転してオープンされてたんです

お一人様800円也を
支払って中に入ります
手前にフロントがあって 隣に食堂
廊下を挟んだ右手に 畳敷きの大広間
ここでゆっくり休憩できます

早速 お風呂へ~
オープンして間もないだけあって
脱衣場 広くてきれいです
この内湯が 白濁湯なのね
源泉83度で 加水されてます

露天風呂は硫黄泉
強風下だったからか
余り匂いはしなかったような
でも源泉93度加水無しで
をかけ流しって?
まずは 内湯から~
湯気が籠もってて
画像が・・・![]()
せっかくの白濁湯が見えな~い!

内湯の手前に洗い場がありますが
そこに 飲泉も 良い感じで鎮座
飲みやすかったです。
上の右手のガラス戸から露天に出ます

目に飛び込んできたのが
これ~ →!
これが加水無しで温度を下げる秘密兵器![]()

上からかけ流す源泉が
川風に晒されて・・・
段々と下に滴り落ちて
(なんて悠長な物では無く豪快!)

この湯船に流れ込んできます
ご覧のように透明な湯
チェックアウトからすぐに来たので まだお客は一組だけ(^o^)
ほとんど ゆ~ったり貸切気分で 良いお湯を堪能できました。
ありがと~![]()
ちなみにここも館内禁煙(爆)
玄関先に 喫煙所があったけど・・・シバレルこの日 ちょっと厳しいですよね(^o^)
中尾高原ホテル・お風呂編 [温泉]
高温で湯量豊富な新穂高温泉に来て 露天風呂がないのに
ちょっと驚いたけど・・・
大浴場は 地下一階にありま~す
浴室入り口には
アルコールと
清涼飲料の
自販機が
階段の上がり口には
← 〇〇のお水が
置かれてます
(最近この種のお水
多いですね)
美味しいです♪

アメニティの揃った洗面台
とても清潔そうです

脱衣場
全15室なので
そんなに広くは無いですが
ほとんど貸切状態でした

温泉が 常時 溢れ出てます
内風呂しかないと聞いてて
窓は開けようと思ってた私
羽目殺しの窓に 一瞬 ゲッ!![]()

湯気がないのにお気づき?
換気が良いのか
全然 息苦しく無いんですよ
内風呂から脱衣場を・・・
右にある浴槽は
薬草湯の冷泉
冷泉は 人肌の源泉のような気持ち良さで いくらでも入って居られたけど
朝は 冷たくて 入れなかった・・・(^^;

冷泉は薬草湯(ヨモギ)
内湯しかないけど
いつでも貸切状態の
微硫黄泉に 満足~![]()
何度入ったかな?(^o^)

一応 洗い場も ![]()
露天風呂がない代わり・・・展望風呂と名打った部屋のお風呂
窓2方向が 開きます。
かなり大きな木の浴槽
縦に入ると・・・
身体が流れちゃいます

お天気が良かったら
素晴らしいだろうな![]()
稜線には
ロープウェーも見えます
う~む これだけ良いのに
温泉じゃないのよね~!
とか 文句言いながらも3回は入っちゃいましたけど(爆)
ちなみに このお風呂の横は 
このテラス(ホタル族用・笑)
中尾高原ホテル・食事編 [温泉]
夕食は 3Fのレストランで
到着時にPM6:00 PM6:30 PM7:00から 選びます。
うちは 多分 お腹空いちゃうと思って 最初のPM6:00から お願いしました~(^o^)
広々としたレストラン

記念に一枚
スタッフに撮って頂きました

まずは アミューズの ムース

前菜
飛騨野菜の盛り合わせ
奥は鱒・ナス・南瓜・サツマイモ
中・・・忘れちゃった(^^;

ラビオリ入り
コンソメスープ

プチパンはハーブ入りと
ミルク入り
お代わりできます

地元のそば粉を使った
パスタ
お気楽に・・・と
お箸も添えて

グラニテは
ドラゴンフルーツ味
爽やかな甘みで
美味しかったです~
総て地物だそうです
飛騨牛ロースステーキ
もう一口 欲しいよ~!(笑)

洋梨コンポート
ドラゴンフルーツ
アイスとマカロン?
のデザート

エスプレッソコーヒー
&プティフール(クッキーだね?)
ついでに 朝ごはんも・・・
同じレストランの 同じ席で・・・前日に 和食と洋食とを チョイス
うちは 二人ともパン党なので 洋食を![]()

朝は ワンプレート

地元産にこだわった食材で
ジャム(ピンクのグラス)は フルーツトマトジャム
サラダは
豆と温泉卵 パスタ入り

食後のコーヒー
和食にはコーヒーは付かないみたいです
頼めば出ますが 有料かな?
大食漢のお腹満腹~にはならないけど (腹9分目位) 正統なディナー&朝ごはんで
美味しかったです。
朝晩とも 自家製パンを 多少 多めにお代わりすると良いかも(*^o^*)
口コミを見たとき 少々 量的に物足りないかな?と 書かれてたので
念の為 途中のSAで アップルパイを買ってきました。
普段でも 夜食派の旦那は 夜食代わりに食べてました。
ここは 飲み物の自販機はあるけど 他に食処や売店(お土産も)は無いので
足りそうに無い!と思われる方は おやつ持参すると良いかも。。。ですね~(*^o^*)
中尾高原ホテル・部屋編(新穂高温泉) [温泉]
小さいながらも 素敵なホテル![]()

ワクワクしながら
お部屋へ向かうと
2階にもロビーがあり
3階は展望レストラン

反対方向の廊下
美術館のようでしょ?
隣室ドアは見えない造り
当然 ドアはオートロック方式で 部屋鍵は2個
館全体が 飛騨家具を使っているので 部屋鍵も シックです。

入ってすぐ 3~4畳くらいの
踏み込みのような空間の右端に
ゆったりとした空間のトイレ
手洗いも付いてます。
(洗面は別にありますよ~)
噂には
聞いてたけど
広いよ~![]()
一部屋
70㎡だって
狭く見える?
ベッドはダブルが
一人用なんですよ

壁際の家具
クローゼット(金庫あり)
タンス 上段 浴衣・足袋・手提げ袋
下段 半纏とパジャマ
デスク&TV
タンス 上段の中
左は 浴衣と帯
右は 手提げ袋と足袋
下段は パジャマも入ってますが
パブリックスペースは パジャマはNO!
浴衣は OKですよ(^o^)

デスクの下に 冷蔵庫
中には 水が冷やしてあるだけ
加湿器も あります
(ありがたいですね)

湯沸しポットと共に
コーヒー・紅茶各2袋
緑茶もありました

奥から
入り口を
見たところ
リビングの椅子には クッションも ひざ掛けも備え付け

パジャマ着用のモデルさん(笑)
ダブルベッド 一人用なのに 枕が2個???使ってみて納得
硬いのと軟らかいの・・・でした。 お好みで・・・なんでしょうね
左ガラス戸
テラスに
なってて
ホタル族用(笑)
雪の季節は
寒くて~
一服が
厳しい(爆)
他の季節は とっても気持ち良さそうなテラスでした。
右のガラス空間が
脱衣場兼洗面所 
アメニティ完備!
二人用の部屋に
ボールが二つの洗面台
左手は 展望浴室(晴れてれば・・・)
木製の大きな湯船
惜しいかな 温泉じゃないの!

タオル類(大浴場には備付タオルあり)
バスタオルにタオル・小袋
下段には バスローブも![]()
ゆ~ったりとした贅沢な造りのお部屋に 大満足です (*^o^*)
次回 お食事編に 続きます。。。
中尾高原ホテル(新穂高温泉) [温泉]
還暦の記念に どこかへ お泊まりしたい![]()
出来れば 思い出に残るような ちょっぴり良い所
でも懐具合もあるので 安く泊まれる企画があると良いな・・・と探した所
ポンパレサイトで 中尾高原!の文字 しかも普段24000円が 12000円と半額~(^o^)v
(休前日料金@2100と 入湯税@150は別加算)
全館15室 フルコースの夕食
あら 久しぶりに良いじゃない![]()
な~んにも考えず プチッと押しちゃいました。。。
予約の段になって 口コミを見たら どうも 全館禁煙
キャーでございます![]()
ホテルのHPには書いてなかったので これはNGですよね~(テラスには喫煙所有り)

下調べ無しなので
外観も判らず (朝 撮りました)
異様な玄関に ギョ!
新平湯の本陣と姉妹館なので
納得の巨岩だわ(爆)
駐車場に車を停めてると
女性スタッフが飛んできました。
ナンバーを見て確認されたようで 〇〇様ですね。ようこそと 案内頂きました。

入って
左手に
フロントは
あるけど
チェックインは
奥のロビーで ・・・
全体が 廊下なのかロビーなのか 判らないような ゆったりしたエントランス
良い意味で 玄関のギャップから 期待を裏切ってくれて(爆)
どんな素敵なホテルなんだろうと ワクワクです![]()
いたる所に 座り心地の良い椅子が 置かれています。

右側の
衝立の
ような陰が
1Fの客室5室
2階は
両サイドに
10室の
全15室

うっすらと雪が積もった
翌朝の玄関です

ここが一番奥にある
1Fのロビー
ここでウェルカムドリンクと
チェックインをします

ドリンクバーになってるカウンター
(歩いているのは玄関方向)

女性スタッフが入れてくれた
ウェルカムドリンクは自家製
生姜の入ったホット紫蘇ジュース

階段の踊り場で見つけた
小さなクリスマス
各部屋のドアノブにも
小さなクリスマスグッズが
さりげなく下げられてました
お部屋は 少々お待ち下さいませ~
蟹のうおたけ 日帰り入浴編 [温泉]
食事処のうおたけで 注文する為に メニューを隅から隅まで
読むうちに・・・
ランチした人は @500で 本業の旅館の方で 日帰り入浴させてもらえる事に気が付いた![]()
どのみち ランチが済んだら どこかで
と思ってたので 渡りに船![]()
早速 ランチの蟹を注文する時に 日帰り入浴も頼んだ。。。
食事が 終わり 会計の時 タオルを渡され(タオル付き)
旅館の方へ 連絡してあるのでと 言われ いそいそと(^o^)
少し離れた斜め前の宿へ
こちらは 全館 オレンジ色!目立ちま~す(^o^)
玄関を入ると 女将さんが待っててくれて 5階大浴場への行き方を 説明されて いざ![]()

内湯だけの大浴場です
窓は 目隠し?日除けのロールブラインドがされてますが まくると こんな絶景ですよん

ロールブラインドが降りた窓
おほ!誰も居ませんよ~ 貸切だわ(^m^)

入り口の横には
洗面所が
横のガラス戸が 浴室入り口~
結構 全般に年期が入ってるわ

洗い場は こんな感じです
6~7箇所のカラン&シャワー
この右手に 浴槽が

少~し白濁?の湯

内湯しかないけど
少しずつ窓が開いていたので
ごめんなさい
横の大窓も少し開けちゃって 息抜きを。。。
お陰で 快適に 独り占めで 入浴~ (*^o^*)
脱衣場へ上がったら 一人 お客さんが 入ってきましたよ~
「良い湯でしたよ」と声を掛け お先で~す ああ気持ちよかった
下のフロント前のロビーで 旦那と待ち合わせ
テーブルの手前は 大きなソファが
あって ゆったり寛げますよ
お腹も蟹さんで 一杯
温泉も入れたし 満足満足
さ!帰ろ!
平湯民族資料館(平湯の湯) 再訪 [温泉]
あの良い色の濁り湯 再訪です![]()
私は とっても気に入ったのに 旦那は熱過ぎてトラウマ?(爆)
平湯の手前から 助手席で 旦那は おねむモード![]()
車の中で 寝てるから 入ってくれば・・・のお言葉に 遠慮なく~(^o^)
入り口左手にあった足湯は 立派な屋根が付いて 右手に移転してましたね~
資料館は 屋根の葺き替えを終わり 内部も一新して リニュしてました![]()

お兄さんが立っている所
テイクアウトのお店に・・・

中は こんな風に すっきりしました。
さて さて 本命の

変わらない佇まい
ガラスの引き戸を
開ければ~

わ~
貸切です![]()
台風のせいか
少し湯面に
木の葉などが・・・

掛け流しの湯が
気持ちよか~(^o^)

今日は そんなに熱くなくて 気持ち良か~(*^o^*)
念の為
成分表を見てみたら
加水調節 42度となってましたが・・・前回は やっぱりもう少し熱かった気がする~(笑)
さて 車の中の旦那も 目が覚めた頃でしょう![]()
今度は 前に建っている豊坂家が
屋根の葺き替え中でしたよ~
五平餅村(in福地温泉・昔話の里) [温泉]
萬葉館で ゆったりとお蕎麦で昼食を摂ってから
お隣の五平餅村へ もらい湯をしに 移動です。

左手の障子が開いてるところ(湯殿へ行く廊下)を 覗くと
昔の織機が展示されてた
玄関へ入り 券売機で 入浴券(@500)を買い お風呂場へ~
男湯の前で右に折れると
裸電球が懐かしい 女風呂で~す
先客があり 脱衣場は 前回訪問を見てね

前回訪問時と逆で
露天風呂が 適温~![]()
先客が 内湯にいる間に![]()
気持ち良いね~
内湯も ぬる~くて 気持ち良い
(男風呂は逆だったらしい)
先客は 北アを縦走してきた
山ガールさん達
内湯のカラン 二つとも水![]()
お湯は無かったので
皆さん 汲み湯でシャンプー(^o^)
山帰りなので 久しぶりの
お湯・・・ですよね~![]()
壁越しに 「上がるわよ~」と
旦那に声を掛けて(笑)
山ガールさんより 一足お先に上がって・・・お楽しみ

焼けてますよ~
入浴料の@500は 実は 五平餅がセットなんです~(*^o^*)
(案内が少々悪くって セットが判らず 帰っちゃう人も・・・内玄関にも書いてあると嬉しいな)

お水をサービスしてもらって
焼き上がりを待ちま~す
(再訪と知った)
焼いてくれたお兄さんに
よると
前回は 秋だったので
胡桃味噌
今回は よもぎ味噌だそうです
よもぎが香って 旨~い![]()
一人500円で 湯上りに 冷たいお水とオシボリ 焼きたての五平餅まで
頂いて 悪い位ですが 美味しく頂いて 帰りました~
この五平餅の為 隣の萬葉館では デザートを頼まなかったんです(*^o^*)






